succubusubuster

パンストお嬢様の踏みつけ逆リョナ【サディスト女子高生】

by / 6 Comments / 1366 View / 公開日:2011年12月17日 /

パンスト踏みつけサディスト女子高生

ほんとアナタたち男子は醜いですわね! お顔が脂とニキビにまみれて毛から汗臭いにおいをまきちらし始めて、やっとご自身の性を知ったかと思えばお仲間と下品に盛り上がる。 耐え難い、耐え難い苦痛でしたわっ!!

足蹴 パンスト・パンティストッキング 制服 ののしり 見下し

高貴を重んずる星島ルイにとって女子学生の皮をかぶっていたときの、自分にやっと芽生えてきた性を持て余し周囲にまき散らす粗野な男子らに対して、侮蔑の目で見ていたのである。

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敵女はいっぱいおります 成敗していきませんか?

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6 Comment

  1. 建御根くんがルイお嬢様に足蹴にされている一方でこれまで下品に盛り上がってた男子生徒は女子生徒や女教師達(に化けた淫魔)に美味しくいただかれてるところですかね。

  2. !? さ、さぁどうでしょうね(キョロキョロ)
    鋭いですね! しかし女子生徒さんや女教師さんもやっとの解放に辛抱ならないようなので、統制のとれない無秩序な狂宴となっているかもしれません。ゾクゾク。
    本当はマンガのセリフだけが物語なのに、下の追記文で第三者的に解説してしまうのは私の悪い癖ですね笑

  3. 今作は実に悪女っぷりが堪能できますね!
    彼女たちが罪を重ねれば重ねるほどに
    それが自身へ返ってくるようで
    「ああ!ダメだよそんなことしちゃ!」
    って逆にやってる方の女の子を心配しちゃうんですヨー
    やられてる方の主人公とかほったらかしでw
    ルイちゃ・・・ルイさまには
    そんな悪女特有の身悶え感が味わえておりますヨー!

  4. ルイ「でもそんな心配がお好きなんでしょう?」
    なるほどー、そうした悪女好き心理もあるんですね。大変勉強になります。
    私自身は、こうした悪事を働く彼女らをその分とことん制裁して懲らしてやりたい、という欲求の心理が大きいかもしれません。なので、悪女さんが攻めるもそれが逆転する、という展開が主ですね。
    ルイさまはまだまだ攻めたてますヨ。

  5. なんだかすごく敵女を擁護しちゃってますが
    一応捻じ曲がった性格ですが敵味方とわず
    どんなヒトが死ぬのも好きではありません。
    あたりまえですけど、自由意志を持った人間のおこす
    現実での残虐な事件などに一切同情の気持ちなど
    おきませんので一応w
    また例えフィクションであろうと
    超えてはならない一線を越えてしまった彼女たちの
    罪はけして許せるものでは無いですね。
    ただ、その非道な行為と罪と報いによる死が
    あらかじめ宿命づけられていると思うとどうにも
    切なくなってしまうんですよー。
    まぁそんなことより・・・
    >ルイ「でもそんな心配がお好きなんでしょう?」
    やべぇ!!すんげーゾクゾクした!
    顔のニヤケが止まりません!(ダメな人じゃんw

  6. うれしいコメントありがとうございます!
    これは師匠ブログなどから得た術ですが、敵女さんたちはあくまで「やられ」ですからね。「苦痛」や「死」とは異なるものです。
    そしてセックスバトルなる概念は、肉体損傷とは違い苦痛ではなく快楽上限を超えることによる機能不全をもたらすものですから、いわゆる暴力措置による体罰とは異なる、と捉えてます。
    ほんとこれはセックスバトルを考えて創作してきた方たちの美学理念に同調させて頂いています。
    なんといいましょうか、平和的解決・暴力的解決ならぬ、快楽的解決による措置、ですかねw
    実のところ、実際の私はというと他人に対して激甘な性格なんですw 自分が受ける苦痛は大好物なんですが(ェ…
    そして個人が感じる罪意識については興味がありますが、それに対して権力が行使する罰というものに対しては慎重です。少なくとも「神」「正義」という言葉でイラク戦争を正当化したアメリカを断じて許しません。
    この物語では、バスター協会さんが「正義」なることをかざし成敗していますが、これは私の正義ではないですからね。
    そして私が好きなのはもちろん悪女さんですw 既存の作品を見る上で悪女さんがいれば必ず彼女たちのことを想ってみます。(キメェw) 悪の美学・滅ぶ美学を体現するためのキャラクター、といってしまえばそれまでですが、私が描くさいはそれ以上の独立した人格をもつ女性として愛して描く努力をしようと思ってます♪
    長文レス、すみませんw
    今後もぜひぜひこうしたご意見も大歓迎です!拙作を題材にいろいろ語ることができるのは、何よりの養分になっていますし、こうしてブログで公開する上での私にとっての一つの大きな意義です!

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